正式名称は「アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト」。 全国の高等専門学校57校62キャンパスから124チームが 北海道・東北・関東甲信越・東海北陸・近畿・中国・四国・九州沖縄で開催される 地区大会に参加し、そこで選ばれた25チームが全国大会に進みます。 1988年に始まって以来、発想力と独創力を合言葉に 毎年魅力的なロボットが生まれ、ハイレベルな試合が繰り広げられています。

新着情報

2018.08.10
安全基礎講座2018第4回を公開しました。
2018.08.09
安全基礎講座2018第3回を公開しました。
2018.08.09
安全基礎講座2018第2回を公開しました。
2018.08.09
安全基礎講座2018第1回のテロップの一部を修正しました。
2018.08.06
安全基礎講座第1回を公開しました。
2018.08.06
安全対策チェックシート2017 参考資料(熊本高専熊本キャンパスAチーム長野高専Aチーム)を公開しました。
2018.07.27
大会リーグ・トーナメントについてを公開しました。
2018.07.27
FAQを更新しました。
2018.06.15
修正図面と、詳細図(固定テーブル)詳細図(2段テーブル)詳細図(移動テーブル)をアップしました。
2018.06.15
塗料についての情報はこちらから。
2018.06.01
FAQを公開しました。
2018.06.01
安全対策ガイドを公開しました。
2018.04.26
2018年大会ルールを発表しました。
2017.12.03
全国大会の【大会結果】を更新しました。
2017.11.01
全国大会は、12月3日(日)にNHK総合テレビで生放送&ライブストリーミング配信されます!
詳しくは【NHKロボコンWEBサイト】を、ご覧ください!
2017.09.15
高専ロボコンの本「闘え!高専ロボコン: ロボットにかける青春」が発売中です!ロボコンの1年間を密着取材したドキュメント。ぜひご覧ください!

日本全国の大学が参加するロボットコンテスト 「NHK大学ロボコン」として1991年から始まりました。 2015年より参加枠が広がり、高等専門学校や大学校も 出場できるようになり、「NHK学生ロボコン」と名称を改めました。 書類選考、第1次ビデオ審査、第2次ビデオ審査を経て、 選ばれたおよそ20チームがアイデアとチームワークを駆使して競います。 優勝したチームは、日本代表として 世界大会「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト(ABUロボコン)」へ出場します。

     

正式名称は「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト(ABU Asia-Pacific Robot Contest)」。 若いエンジニアたちの「モノづくり」に対する情熱と能力の育成、 人材交流を目的とし、アジア・太平洋地域の放送機関の連合体 「ABU(アジア太平洋放送連合)」が主催事業として開催しています。 第1回は2002年8月の東京大会で、 毎年、ABUに加盟するテレビ局がホストとなり、 各国の文化を反映した大会となっています。

正式名称は「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト(ABU Asia-Pacific Robot Contest)」。 若いエンジニアたちの「モノづくり」に対する情熱と能力の育成、 人材交流を目的とし、アジア・太平洋地域の放送機関の連合体 「ABU(アジア太平洋放送連合)」が主催事業として開催しています。 第1回は2002年8月の東京大会で、 毎年、ABUに加盟するテレビ局がホストとなり、 各国の文化を反映した大会となっています。

「安全管理基礎講座」や「OB・OGの言葉」など、ロボコンの魅力をもう一歩深く楽しめるコラムを掲載します。

「安全管理基礎講座」や「OB・OGの言葉」など、ロボコンの魅力をもう一歩深く楽しめるコラムを掲載します。