ABUロボコントップへ ロボコン総合トップへ 問い合わせメールフォームへ サイトマップ
高専ロボコントップへ 大学ロボコントップへ ABUロボコントップへ IDCロボコントップへ
ルールブック
競技フィールド
参加国一覧
2006年大会結果
番組放送予定
ヒストリー
大学ロボコンへ
ABU公式サイト(英語)へ
ホスト国問い合わせ先
ABUロボコンニュース
ロボコンニュースへ
ABUロボコンとは
大学ロボコンの優勝チームが日本代表として参加するのが、ABUロボコン。ABU(アジア太平洋放送連合)に加盟するアジア・太平洋の国と地域から選抜された、大学・工科大学の学生達が国を代表して戦います。2002年から始まったABUロボコンは、東京、バンコク、ソウル、北京と開催地を移し、2006年はマレーシアがホスト国、クアラルンプールで開催されます。


2006年のルールは「ツインタワー・ビルダー」>詳細はこちら
マレーシアの首都クアラルンプールのランドマークとして有名な「ツインタワー」。
今年は、ブロックを積み上げて、2本の高いビルとスカイブリッジ(渡り廊下)を作り上げることが目的です。競技時間は3分。見事、ツインタワーを完成させるのは、どのチームか!?
※大学ロボコンは、これと同じテーマで行われます。


「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト2006クアラルンプール大会」の概要
主催  ABU(アジア太平洋放送連合)
主管  マレーシア国営放送(Radio Television Malaysia : RTM)
 マレーシア高等教育省(Ministry of Higher Education, Malaysia : MOHE)
 マレーシア科学技術改新省(Ministry of Science, Technology and Innovation,Malaysia : MOSTI)
 マレーシア標準工業研究所(SIRIM Berhad)
協賛  松下電器産業株式会社
 トヨタ自動車株式会社
 マブチモーター株式会社
協力  ヤマトロジスティクス株式会社
開催日  2006年9月10日(日)
会場  プトラ世界貿易センター(PWTC)



ABUロボコン[ルールブック│競技フィールド│参加国一覧大会結果番組放送予定HISTORY│ホスト国問い合わせ先]
ロボコン総合トップ高専大学ABUIDCサイトマップお問い合わせフォーム
Copyright NEP(NHK ENTERPRISES. INC.)All rights reserved.許可無く転載を禁じます。